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医療 |
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- 傷害入院共済金
傷害で入院されたとき、入院1日につき約定の日額を1入院360日限度。
- 傷害手術共済金
傷害で手術を受けられたとき、手術の種類に応じて所定の共済金を何回でも。
ただし、手術の種類によって回数に制限があります。
- 疾病入院共済金
病気で入院したとき、1日につき約定の日額を1入院360日限度。
- 疾病手術共済金
病気で手術を受けられたとき、手術の種類に応じで所定の共済金を何回でも。
ただし、手術の種類によって回数に制限があります。
- 重度入院一時金(特約)
約定された重度入院一時金額。
ただし、がんの場合は90日の待機期間があります。
- 退院後療養共済金(特約)
傷害や病気により20日以上入院し退院したとき。
- 葬祭費用共済金(特約)
共済金額を限度としてその実費。
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がん(新規加入の場合、共済期間開始日より90日間無責期間となります。) |
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- 診断共済金
がんと診断確定されたとき、入院の有無にかかわらず一時金として何度でも。
- 入院共済金
かんで入院されたとき、入院1日目から約定の日額を日数に制限なく何日でも。
- 手術共済金
がんで手術を受けられとき、手術の種類に応じて所定の共済金を何回でも。
- 退院後療養共済金
がんで20日以上継続入院し、退院されたとき。
- 通院共済金
がんで20日以上継続入院し、入院前後に通院されたとき約定の日額を1入院45日限度。
- 特定手術共済金(特約)
がんで後遺障害をともなう特定の手術を受けられたとき所定の共済金を何回でも。
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お支払例1 |
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Bタイプ(特約なし)ご加入のAさんは交通事故で鎖骨を折って観血手術、20日間の入院をしました。
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この場合のお支払は
| (1)傷害入院共済金日額 |
4,000円×20日=80,000円 |
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| (2)傷害手術共済金(*) |
4,000円×10倍=40,000円 |
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| 合計 120,000円 |
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手術の種類により共済金の支払い対象とならないもの、入院日額の10倍、20倍、40倍のお支払をするものがあります。この場合は10倍のケースです。
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お支払例2 |
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Aタイプ(特約なし)ご加入のB子さんは(待機期間終了後)がんと診断確定されて20日間の通院後、胃の切除手術をするため30日間の入院をし無事退院しました。
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この場合のお支払は
| (1)がん診断共済金 |
1,800,000円 |
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| (2)がん入院共済金 |
18,000円×30日=540,000円 |
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| (3)疾病入院共済金 |
6,000円×30日=180,000円 |
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(2) (3)ダブルで保障 |
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| (4)がん手術共済金(*1) |
18,000円×40倍=720,000円 |
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| (5)疾病手術共済金(*2) |
6,000円×40倍=240,000円 |
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(4) (5)ダブルで保障 |
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| (6)がん通院共済金(*3) |
9,000円×20日=180,000円 |
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| (7)がん退院後療養共済金(*4) |
180,000円 |
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| 合計 3,840,000円 |
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*1:悪性新生物根治手術に相当するため40倍を適用します
*2:この手術のケース(胃切除)では40倍
*3:20日以上の継続した入院があるため、がん通院共済が支払い対象となっています
*4:20日以上の継続した入院後、生存して退院となったためお支払いするものです
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